アナ雪とミッドサマーの中のサーミ人。エルサはサーミの悪魔崇拝シャーマンと同名政治家がモデルか

1.コロナパンデミックを事前に知っていた悪魔企業ディズニー

緊急事態宣言で人々が外出を控える中、2020年4月22日「アナと雪の女王2」が図ったかのようにレンタル配信開始となりました。

アナ雪2は、2019年11月22日に映画館で日米同時公開され、コロナパンデミック前にある程度の収益を確保していました。

インフルエンザ未満の危険性しかないコロナウィルスでパンデミックを起こし、私達を苦しめたのは、安倍昭恵が懇意とし、安部首相も信仰していると思われるカルト大本教でした。(実行部隊は大本教の思想を受け継いだ創価学会)

ディズニー社は創業者ウォルト・ディズニー自体がフリーメーソンであり、映画ズートピアに悪魔バフォメットを書き込むなど、悪魔崇拝を行っている真っ黒な会社です。

【Disneyと悪魔崇拝】小児性愛者の作品をアニメ化した小児性愛者ウォルト・ディズニー

そして、悪魔教である大本教とも深い繋がりが有る事は、「アナと雪の女王2」の公開日とレンタル開始日が、大本教が重視する「22」日である事からも分かります。

ディズニー社が大本教が計画したコロナパンデミックを事前に知っていたことは、オリエンタルランドが多額の内部留保を事前に行っていた事からも想像に難くありません。

2.エルサはサーミの悪魔崇拝シャーマンと女政治家がモデルか

アナと雪の女王2のクリストフやノーサルドラ人は、トナカイを飼いラップランドに住むサーミ人がモデルであり、ディズニー社はサーミの代表者と提携契約も結んでいます。

このサーミ人が古来から行ってきた宗教儀式は、RAPT理論を元にすると、聖書の逆を行って悪魔に近づき利益を請う悪魔崇拝の傾向と一致します。

【サーミ文化に見られる悪魔崇拝の特徴】

①多神教である(聖書の唯一神の逆)

②偶像崇拝を行う(聖書の偶像崇拝禁止の逆)

③儀式で麻薬を使用し、トランス状態になる

④性的儀式を行った可能性(聖書の姦淫の禁止の逆)

⑤生贄儀式を行った

①サーミ人が多神教である事はこちらをご覧ください↓

https://theseagull.blog.fc2.com/blog-entry-72.html

②サーミ人は巨石(=偶像)を崇拝していました。これはストーンヘンジに見られるドルイド教と酷似しています。

https://ameblo.jp/kyralyla/entry-12564979332.html

③サーミ人のシャーマン、ノアイデは幻覚作用のあるベニテングタケの一種を服用し、激しいトランス状態の中、精霊(悪魔)との交信を行います。

http://www.elicamasuya.com/someting-invisible

悪魔崇拝にはトランス状態となる麻薬は欠かせない物です。

このシャーマンがトランス状態で歌う「ヨイク」は、アナと雪の女王2に頻繁に登場します。(悪魔や雑霊を呼び寄せる可能性があるので、真似して歌わない方が良いかもしれません)

エルサは精霊(悪魔)と人間の架け橋となる人物である事から、シャーマンである「ノアイデ」がモデルだと言えます。

実際、サーミ人は17世紀前後「魔女」として魔女狩りの対象となりました。

19世紀に入ってサーミ人の権利擁護をノルウェー人やスウェーデン人に訴え、架け橋となろうとしたのが、サーミ人女性政治家「エルサ・ラウラ・レンベルグ」でした。

彼女はノーサルドラ人とアレンデール人の架け橋となった、同名のアナ雪のエルサのモデルの可能性が高いです。

※携帯からは下記HPの中の「むかし魔女、いま大臣」という記事に魔女狩りやエルサ・ラウラ・レンベルグの詳細が載っています。

http://samidori.fem.jp/rensai-syuinakita3ku-seitokoufukin.html

④サーミ人のシャーマンが性的儀式を行っていた事を疑わせる事件が有りました。

人口約2000人のノルウェーの町で60年間に子供を含む151件の強姦事件が発生していたことが明らかになったのです。被害者の多くがサーミ人女性(被害者の中には男性も含む)でした。

加害者92人の男性の中には、悪霊を追い払える力をそなえていると信じこませ、女性たちをレイプした者もいました。

https://frihet.exblog.jp/29892810/

この事件が長年明るみにならなかった背景には、サーミ人の宗教的価値観もあると言われています。宗教的に性的儀式が古来から行われてきた可能性はないでしょうか。

⑤サーミ人が彼らの崇める精霊に生贄を捧げたのはトナカイ等の動物と言われていますが、「人」も生贄に捧げていたのではないかと思われてなりません。

RAPTblogで暴かれた日本も含む各国の悪魔崇拝は、ほぼ必ず人を生贄に捧げているからです。

悪魔崇拝者は聖書においての大罪、殺人を犯すことにより悪魔と通じようとします。

イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

ノーサルドラ人のモデルであるサーミ人と、ウィッカーマンで知られる残酷な生贄儀式を行ったドルイド教には精霊や巨石崇拝等、共通点が多く、地理的にも近くです。

また、ドルイド僧もノアイデと同じく、儀式中、麻薬成分のあるハシバミでトランス状態となったそうです。

3.映画「ミッドサマー」のホルガ村のモデルもサーミ。「サーミの血」上映等、サーミブームが作られる理由とは

昨年2019年ヒットし、北欧の村で起こる生贄儀式を描いたホラー映画ミッドサマーの「ホルガ村」もサーミ人の村がモデルと言われています。

https://note.com/laika17/n/n42c7ef6ebc8e

ミッドサマーのような儀式殺人(=悪魔崇拝)を、実際サーミ人も行った可能性は前述通り、否定できないと思います。

2016年にはサーミ人が主人公である「サーミの血」という映画も上映されています。

なぜここまでサーミ文化が映画のモデルとなるのでしょうか。

2013年からのアナ雪ブームに便乗したという事もあると思いますが、ディズニーやハリウッドを始め、日本も含む各国の映画界が悪魔崇拝者に支配されている事を鑑みると、以前キリスト教徒に迫害された悪魔崇拝文化を持つサーミ人を取り上げる事により、キリスト教への復讐、そして悪魔崇拝の浸透を図っているのではないかと考えられます。

※尚、魔女狩りには冤罪も含まれると思いますが、そういった行為を行ったのは本物のクリスチャンではありません。聖書では殺人は大罪です。

RAPTblogでは映画界のみならず、国内外の政治、経済、文化等あらゆる面を悪魔崇拝者が支配している事が綿密に解き明かされました。

そしてそれらは2019年、悪魔崇拝儀式による強姦殺人を多数行っていたジェフリー・エプスタインが逮捕され、彼がリトル・セント・ジェームズ島に招いた各国のセレブと儀式殺人を行った動画や写真が流出した事で証明され、一般に知られるようになりました。

忙しいセレブ達がわざわざ島に集まったりして悪魔崇拝を行うのは、悪魔が実在し、その恩恵を実際受けてきたからです。

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

しかし絶望する必要はありません。

悪魔が実在すれば神様も実在し、私達が祈れば助けて下さいます。

教会に行く必要はありません。RAPTblogに全て書いてあります。

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