嘘のコロナ騒ぎで加速する安倍麻生ファシズム

ワシントンD.C.の「ホロコースト記念博物館」の展示物である”Early Warning Signs of Fascism(ファシズムの初期兆候)”というタイトルのポスターにある14項目が、安倍政権にそっくりあてはまるという事が、以前ネット上で話題になりました

http://www.jicl.jp/old/urabe/zakki/20170919.html

現に麻生太郎は憲法改正について、「ナチスの手口を学んだらどうか」と発言しています。

日本のファシズム化は安倍首相らが、インフルエンザ未満の危険性しかない新型コロナウィルスについて過剰なパンデミックを起こした事により、益々加速しています。

コロナ騒ぎの真相についてはこちらをご覧ください↓

【コロナ騒ぎで加速する、ファシズムの初期兆候】

1. 強力かつ継続的なナショナリズム

自粛しない人々を「非国民」扱いする風潮の醸成は戦時中と酷似しています。

2. 人権の蔑視

安倍内閣は、コロナウィルスは危険だと国民を騙し、自粛を強要して経済的、精神的に追い詰めています。

3. 団結させるための敵の設定

インフルエンザより弱い「新型コロナウィルス」は安倍内閣の仮想敵となり、独裁の為の憲法改正を進めています。

4. 軍事の最優先

偽造されたコロナパンデミックの中、徴兵制の準備が着々と進められています。

5. はびこる性差別

上級国民である岡村隆史が「コロナでお金に困った可愛い女性が風俗嬢になるのが面白い」といった事を発言しました。

6. 支配されたマスメディア

安倍政権に忖度したマスメディアが、嘘のニュースでコロナウィルスの恐怖を過剰に煽っています。

7. 国家安全保障への執着

国民がコロナ騒ぎで経済的に苦しむ中、政府は数兆円のイージスを配備。

安倍首相と金正恩は親戚です。

8. 宗教と政治の結合

嘘のコロナ騒ぎは安倍昭恵(→安倍首相も)が懇意な大本教の計画を具現化したものです。

9. 企業の力の保護

大企業に多額の支援を行い、自粛で経済的ダメージを受ける庶民には10万円1回とマスク2枚のみ配布。

10. 労働者の抑圧

嘘のコロナ騒ぎによる自粛で、非正規雇用者がリストラや収入減に遭い、不安にさらされています。

11. 知性や芸術の蔑視

政府は嘘のコロナに対して、コストのかからない学校休校という対策を講じ、学生の学ぶ権利を抑圧しています。
また、劇場や美術館を閉鎖し、文化を軽視しています。

12. 刑罰強化への執着

大阪府は休業要請に応じない店舗への罰則を示唆しました。

13. 身びいきや汚職の蔓延

政府は安倍首相のゴルフ友達の会社である富士フィルムの「アビガン」を、深刻な副作用にもかかわらず大量購入。

14. 不正な選挙

不正選挙はコロナ騒ぎ以前から何十年も存在していました。

安倍首相は、コロナ騒ぎの中支持率を偽造し、また不正選挙を行うのでしょう。

実際コロナ治療にあたる医師も、コロナの過大評価された危険性を否定し、日本のファシズム化に警鐘を鳴らしています。

与党がファシズム化しているからと言って、野党が正しいという事ではありません。

全ての政治家が庶民を虐げ惑わすだけの上級国民か、上級国民に取り込まれた者だという事がRAPTblogで証明されています。

私達がRAPTblogから学び、情報拡散する事が、日本のファシズム化を止める唯一の方法です。↓

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